【秋山静香】隠れて見えない部分があるという演出◎ – ウチの妻が実家の義弟のデカチンにメロメロにされました… 秋山静香

ウチの妻が実家の義弟のデカチンにメロメロにされました… 秋山静香

今年の秋に、妻とふたりで僕の実家へと帰省しまして…。

僕の実家は農家をやっておりまして、両親が引退した今は、長男の僕ではなく弟のミノルが畑を継いでやっているのです。

今さら隠しても仕方が無いので申し上げますが、私の弟は、兄である私とは似ても似つかない、黒々とした立派なイチモツをぶらさげておりまして…。

村の秋祭りで浴衣を召したウチの妻が、その、実家の弟の逞しきデカチンに、メロメロにされてしまいました…。

「ウチの妻が実家の義弟のデカチンにメロメロにされました… 秋山静香」の本編動画はこちらから

女優名: 秋山静香

これが熟女の魅力か

40代かあ、なんて見る前は思ってましたが…。

見てみると勢いと元気だけの若い娘にはないジュワァ~っと下半身がアツくなるような熱っぽさが感じられるSEX。

触れ合う肌と肌が溶け合って一つになっていくような感覚といいますか、粘膜と粘膜がジュプジュプに絡み合う感覚といいますか。

とにかく悪くなかった。

内容はタカラ映像さん元ネタのあのシリーズとほぼほぼ同様。

ただ、夫が痴態を覗くシーン。

上部分が障子・真ん中やや下がガラス張り・下が木でできてる田舎系障子戸でガラス部分だけ2人のそれが見えるって演出は個人的にgood。

見えない部分があると掻き立てられます。

また最後、二人っきりにしたらヤッてしまうだろうと分かってるのに外に出る夫。

して欲しくない気持ちと、その真逆の気持ちがないまぜになった心理描写はやはり良い。

こういった演出が好きな方には同社の「スーパー主観ねとられドラマ嫁さんが僕の弟とハメていた澤村レイコ」もオススメしたい。

隠れて見えない部分があるという演出◎

女優は年齢を重ねたお顔がちょっと本作の夫役の人妻には見えにくいが、体は綺麗で色白肌も素敵です。

色白の肌が赤く染まっていくところは本気っぽくて良いです。

話はシンプルで巨根に妻を寝取られるという王道ですが、展開が良い。

妻は最初から巨根に見惚れ、マッサージで湿れ、寝ている夫の股間を触ってため息をつく。

そこから一気に最後まで。

ネトラレーゼから始まった旦那が発見、問い詰めるという展開ではなく、見てしまったものの何もできないという流れが良かった。

中盤の縁側でのカラミを夫は一部しか見えないという演出もよく、さらに夫からの目線の映像だけでなく見えない部分もきちんと映しているところがユーザーにとってありがたい。

わざと妻と弟を二人っきりにさせて、それを覗く最後のカラミも良かった。

凄く良い作品だと思うが、やはりカラミ中に夫役の覗いてる顔が頻繁に差し込まれるので、そこがイラっときます。

夫が布団を頭から被ってカラミを見ないようにする演出は好きですが。

「ウチの妻が実家の義弟のデカチンにメロメロにされました… 秋山静香」の本編動画はこちらから